
お久しぶりです。さんかくこぅなーです。
今回はNoteで書いた続きです! https://note.com/sankakucorner/n/nbd004758ee4f?app_launch=false
私が経験した社労士なしでも障害者年金を取れるかもしれない方法を伝授いたします
あくまでの自分でのことですので鵜呑みにしない方がよろしいです。。
伝授法1 診断書は自分で書いて先生に渡す
私の場合は診断書は先生が書いてれるんですが、お願いをする部署がありましてそこでPDFで書いたものを
担当の人に渡しました。 特に重要なのが日常生活能力の判定です。
先生は簡単にみる先生も入れば結構見てくれる医師もいます。
特に簡単に見てくれる先生は能力の判断がわからないので自分で書いて持って行った方が効果的です。
話を聞いてくれる先生は判断がわかってくれると思うので参考程度に提出してみたほうが良いと思います
伝授法2 病歴・就労状況等申立書はなるべく悪く書く
申立書は申請において重要な書類です。厚生年金の場合は病気になってから書けばよいですが。
国民年金の場合は小学生とかまで遡って書かないといけないので相当めんどくさいです。
それでも両方言えることはなるべく嘘は書かないように悪く書かないことです。
ここで注意点なのが「これができました」などの文言を書くと相手方からしたらこの人はできるんだなと
思ってしまい等級が下がるかもしかしたら年金受けられないかもしれません。
例としては「この作業を教えてもらったが怒られることが多かった」 などの文言にした方がいいです
伝授法3 ChatGPTなどを使え!
病歴・就労状況等申立書とつながるんですが、私のように頭の悪い人は文字を書くことが下手くそで
主観視点で書いていたり相手方に伝わらない可能性があります。
そこで文明の利器!ChatGPT君です!(Geminiもあり) この子はすごく仕事をしてくれます!
私はPDFで前の申立書を保存していたんですが、PDFをコピーして
「この文章を社労士並みに直してください」
と頼むと文体などが整った回答が返ってきます。また、次の回答にも 社労士が良く使う文章がありますが
使いますか? など、どんどん研鑽されるので審査官もわかりやすくみられるとでしょう!
まとめ
以上社労士に頼まずに年金をもらえる方法を伝授しましたが、本来は社労士に頼むのが一番です。書類なども書いてくれますし、提出も年金事務所に行ってくれます。 だた私は田舎過ぎて社労士がいないに等しかったので自分で書くことにしました。

コメント